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大阪鶴見緑地パートナードッグタウン

      保護犬譲渡施設とドッグランが統合された犬と犬が大好きな人のための公園です!

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飼い主に捨てられるなどして行き場のない保護犬を譲り受けることができるほか、飼い犬を放して遊ばせることのできる「ドッグラン」機能も併設した、大阪市鶴見区の花博記念公園鶴見緑地の南側エリアにある非営利施設「鶴見緑地パートナードッグタウン」!

敷地面積は約800平方メートルで、事務所と譲渡施設がある。屋外スペースには鉄柵で仕切られた芝生のドッグランが3カ所あり、大型、中型、小型(初心者)の犬用に分けている。

ドッグランは会員登録すれば無料で利用できます。

●イベント

・ドッグスキャン体験 7月29日(日)10:00~17:00 限定12頭

ボディホンを装着するだけで、ワンちゃんの負担ゼロ!ワンちゃんの周波数を調べ未病段階の身体の異常を発見します!

・ナイタードッグランin盆ドッグ2018 8月11日(土)12日(日) 13:00~20:00

今年も、『盆ドッグ2018』とコラボし、ナイタードッグランを開催します!

『盆ドッグ2018』への入場には前売り券の購入がお得です!

ナイタードッグランの会場はは、鶴見緑地パートナードッグタウンです。
ドッグランのご利用には、通常通り会員登録が必要です。

●ドッグラン

大型犬・中型犬・小型犬がそれぞれのワンちゃんの体格に合わせたゾーンで、それぞれ最大で10〜15頭程度が走り回ることが出来ます。

●保護犬活動

背景の一つに「ブリーダー崩壊」があります。ブームが増加を後押ししてきたブリーダーですが、最近では事業継続が困難となるケースが増えています。

そして、事業継続となった時に飼育されているワンちゃんは、新しい飼い主を見つけなくてはなりません。このブリーダー崩壊時に難しいのは、「一度に」「たくさん」の飼い主がいないワンちゃんが発生してしまうこと。その引き取り頭数は10頭以上に上ることもあるそうです。

こうしたブリーダー崩壊に対して、専門の「引き取り業者」もいるのですが、酷いケースでは1頭1万円など有料で引き取った後、特にケアもせず、山奥の劣悪な環境で放置し続ける業者もあるそう。

また身勝手な理由で安易に愛犬を手放す飼い主が未だにいるのは残念な事実です。

そんなワンちゃんたちが安心して過ごせるよう、設備の整った施設で保護をし、安心して新しい責任感のある飼い主さんの元へ。譲渡していくのが保護活動になります。

イベントの詳細や現在の保護犬・営業時間・アクセスなどにつきましては、大阪鶴見緑地パートナードッグタウン公式ホームページをご覧ください。

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